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あ花音のママが編曲した歌が発売になったので、お許しを得てちょっとだけ宣伝のために流しますね〜。 ちなみに編曲というのは、伴奏用の譜面を作ることです。狭い意味での作曲というのはメロディーを作ることです。作曲した人が編曲する場合もありますが、プロの場合、分業にしたほうがプラスアルファが生まれるというか、1+1=2以上の効果を生むこともあるわけです。 編曲するには、それぞれの楽器の上限・下限の音を把握してなくてはならないので、大変な知識が必要なんですね〜。(わたしゃソフトにすべてお任せで、後からキーを変更して、あり得ない音が鳴ったりする。。。) てなわけで、「海峡二人づれ」 作詞 高田q 作曲 佐藤忠俊 編曲 林しず子 歌 高田q 琴の音色がいいですね〜。笛吹川とか、最近流行りですかね〜。コーラスも入ってますね〜。 カップリング「艶歌人生」 作詞 高田q 作曲 佐藤忠俊 編曲 林しず子 歌 高田q 尺八に鼓に三味線ですね〜。ママは和楽器が好きですね〜。 テイチク XS-70231(CD) 4T-1577(テープ)です。買ってね〜。 |
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高田恂って人はプロの歌手?あ花音のママがこんな演歌にも関わるなんてややびっくり!何だかいつもクラシックを静かにピアノ奏でてる人だとばっかり思ってた。ピアノ演奏は入ってた?琴の音色はいいねえ〜、やっぱり。売れるといいねえ〜。今日はあ花音に行ってたの? |
さよちん 2008/06/20 20:15 |
ご無沙汰しました、遅ればせながらエンジャルの入賞おめでとう。ディレクターの目にとまりCD化されるといいですね。やはりオーケストラの譜面が書けるといいですね。シンセサイザーに鍵盤で打ち込んで編集するのでしょうか?。人によってやり方は違うでしょうが、演歌の編曲はこういう作り方が多いですね。 |
こうちゃん 2008/06/20 22:26 |
さよちんさま、きのう会社帰りに30分くらい寄ったんです。あしたの発表会の練習でしゅ。この曲はママの好みというか、サックスの使い方が面白いです。 |
タカオ君 2008/06/21 21:49 |
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